クメールの探求

ウイーク エンド マーケット  「NO2]


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(黄金)

NO1


露天で売られていた
クメール青銅像
NO2


自宅の戻り  青銅像の
表面の汚れを落とすと

金メッキが現れる


バプオン様式 「11世紀」


クメール青銅像で 


多くの博物館で
青銅像が展示されていますが

金メッキが これほど残っている
青銅像は 無いのでは


それが 露天で売られているとは

驚き




購入時  

売主の親父も

小生も金メッキがある
青銅像とは

共に 汚い青銅像と
思っていたのでは
NO3


クメール像


年代  8世紀?


この像を売っている親父が
金の像といっていますが


さて ?

NO4



クメール像


年代  8世紀?


上記 像の裏側
NO5



クメール像


サンボー プレイ クック様式 「7世紀」


この像を売っている親父が
金の像といっていますが


さて ?
NO6


クメール像


アンコール ワット様式 「12世紀」


この像を売っている親父が
金の像といっていますが


さて ?



上記の3点の金の像

時  店は違う所


さて クメール像で
黄金像は
作成されていたのでしょうか


小生 お金が無く
共に 見るのみでしたが
NO7


ガネーシァ像
NO8


頭部が螺髪




それぞれの黄金の像と言う像

写真のみ  写していいの 依頼に  すべて  「OK] これ タイのみでは?




カンボジア タイでクメール関係品を展示している 約20件ほどの博物館があります  

どの博物館でも 黄金像の展示はありません



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