クメールの探求
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NO1 悪路で 何時も心配なるのは この道幅が狭く 片方の車輪を 傾斜面に 乗せて進む時 傾斜面が崩れ 下に車がすべり 落ちた時 車輪が 両サイドの土に はさまれて もう 車のエンジンでは 動かないのでは |
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NO2 車が滑り落ち 車が動かない時は 近くの村 5KM? 10KM? 先に? 人々を10名ほど集め シャベルで 両サイドを 掘るしか無いだろうと 想像を こんな旅 正常? この悪路が最も多いのは プリア ヴィヒア州です このページの4枚も すべて プリア ヴィヒア州です |
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NO3 クメール寺院を 目指して 何時の進みますが 何時も感じること クメールはバライを作り その水を利用して 三期作を行い 米の収穫量が増えて クメールが栄えたと そんなものを 微塵にも感じない プリア ヴィヒア州の クメール寺院付近の感じ このプリア ヴィヒア州に カンボジアでは シエムリアップ州の 次にクメール寺院が あり約60以上の クメール寺院があります なぜ この様に 農耕に適していない所に クメール寺院が多く 造られたのでしょうか? |
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NO4 約1時間の時間を費やして 道の幅を広げました 地元のガイドさん ご苦労さん |