クメールの探求

運河   NO6


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ナイル川


参考に 実際 川を利用して石材を運んだナイル川は 


NO1


アスワン付近の
ナイル川

NO2


アスワンに有る
ホテルからナイル川を見る


川に浮かぶ船

帆を上げると
風が船を上流に運び
北風が1年中あるとか


帆を下げると 水の
流れが船を下流に

とても自然に恵まれた
ナイル


ところで
シエムリアップ河は
NO3


石材が採掘された所

ナイル川から1KMも
離れていないのでは

アスワン
NO4


カルナック付近の
ナイル川

川幅 550M

岸に船も見えますが




シエムリアップ河

クレーン山麓から
アンコール ワット遺跡群
付近まで 船は
1隻も有りません



高度
2.300M 写す
NO5


シエムリアップ河の上流


画像の中央に
バンテアイ スレイがあり
シエムリアップ河は
スレイの右と下の緑色の
蛇行している所が
シエムリアップ河です


高度
2.300M 写す





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